空気監視サービスGBiot(ジビオット)が環境新聞に掲載されました!

グリーンブルーがお届けしているIoT技術を利用した空気監視サービス「GBiot®」(ジビオット)が新型コロナウイルスの感染症対策として3密を回避するのに有効であると評価され、環境新聞に掲載されました。

環境新聞 記事(2月17日刊)

GBiotのサービスでは、単に測定器を販売するだけでなく、公定法に基づいて得られる測定データの妥当性を予め確認してから提供する姿勢が高く評価されています。妥当性の判断には、グリーンブルーが長年にわたって培ってきた空気測定に関するノウハウが大きく貢献しています。

また、GBiotはこの新型コロナウイルス禍において、居室の空気の質を監視して3密の状態にならないよう通知してくれるだけでなく、最新の技術としてAI画像認識が新たに盛り込まれており、室内にいる人数などをカウントして、更に精度高く最適な換気タイミングなどを教えてくれるようになりました。

グリーンブルーでは、新しい生活様式が求められる時代に、新しいスタイルでの最新技術の活用方法をご提案しています。ご興味をお持ちの方は、気軽にお問合せからご連絡ください。

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